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【親子ってナンじゃろ〜〜?】
ワタシの両親は、2人ともすでに亡くなっている。

 

 
ワタシには、1人息子がいる。

 

 

24歳で産んだので、同じ干支・辰年生まれ♪

同じ血液型・B型♪♪

 

「親子だから」というククリを越え、仲良しである…と思っている。

思っていた…

 

お互いの活動があり、最近は一緒の時間を過ごすことはマレ。

 

 
子どもが小さい頃から、ワタシは自分を最優先させてきたので(笑)
「子どものために!」「アナタのために母さんはッ!!」などと思ったことも、サラサラないのだか…

 

いざ会えなくなると
「もぅ 母さんはオハライバコなのねッ!」
「さんざん ワタシのこと、使うだけ使って!!」

…などと、捨てられたオンナよろしく♡ 勝手に悲劇のヒロインを演じてみたりした。

 

 
昨日、ひょんなことでムスコを知る第三者から【ムスコ 母を語る】…を伝え聴き、ここ数年のうちでサイコーのカンドーを味わったワタシなのじゃ!

なので、勝手にそのカンドーをブログに残しちゃう♡

 

 

 

 

その第三者いわく…
以前 ムスコが勤めていた会社の朝礼でハハ(ワシじゃ♡)の話をしたことがあったそうな…

 

「講師であるコト」や、「仕事にかける思い」について話をしたそうな……

 

それは1度だけでなく、3回もあったそうな………

 

「ハハは凄い!」と言っていたそうな…………(T_T)

 

 

 

 

子どもにとって親の存在は大きく…
「親の一言」が人生を大きく左右する。

 

 

それと同じく
「子どもの一言」も、親の人生を大きく左右する。

 
親にとって「我が子の一言」は、左右どころが前後もムッチャ揺さぶる。

久しぶりに、ぐぁんぐぁん揺さぶられた珍母・ヤマモトでした。

 

 
読んで下さって感謝(^人^)♡